SDGsロゴ

サステナビリティ on ハース「もっとずっとハースといっしょに」

私たちハースは地域社会の一員としてSDGsの実現に務め、
医療・介護福祉・保育事業を通して社会に貢献することを目指しています。

ハースは、赤ちゃんからお年寄りまであらゆる方々に寄り添ったサービスを提供しています。
「ハースに相談したら困りごとがワンストップで解決できた!」「ハースで新しい働きがいを見つけられた!」
そんな声をいただける日を見据えて、 誰も取り残すことなくすべての人が住みやすい、ずっと住み続けられる街づくりを行っていきます。

ハースの取り組み

事業活動を通じてSDGsの目標を達成するために、
ハースが取り組んでいる具体的な事例をご紹介します!

  • 障がいをもつ全ての子ども達とご家族を救う

    未就学児〜18歳のお子さまにご利用いただける児童発達支援・放課後等デイサービス、訪問看護ステーションを運営しています。(重症心身障がい児/医療的ケア児にも対応)

    毎日楽しく過ごす中で、看護師による医療的ケア、セラピストによる基本動作の指導やリハビリ、保育士・指導員による集団生活の中での指導や訓練を行っています。

    障がいをもつ全ての子ども達とそのご家族様が安心して通っていただける「子ども達のセカンドハウス」を目指し、常に最適な支援を選択できるよう、技術・知識のアップデートに努めています。

  • 働く場、楽しく生活できる場を提供し、ずっと住み続けられる街づくりを

    障がいをお持ちの方が18歳を超えてからは、就労継続支援B型による「働く場の提供」や、生活介護による「毎日を楽しく過ごす場の提供」を行っています。
    ※2021年6月現在、就労継続支援B型事業は秋予定の開所に向けて準備中です!

    これまで働く場を見つけることが難しかった障がいをお持ちの方に働きがいと社会参加の機会を提供し、介護を必要とされる方には食事や排泄などの介助、創作活動やレクリエーションを通しての自立への支援を行います。

    訪問介護や障がい者総合支援などご自宅で受けられるサービスも充実しており、安心してずっとハースを利用し続けられるサービスを展開しています。

  • 管理栄養士監修の安心・安全な食を提供

    ハースには自社スタッフとして管理栄養士が在籍しています。
    デイサービスや保育園のお昼ごはんは、管理栄養士が監修・調理した栄養バランスの取れた献立であることはもちろん、食形態に合わせながら栄養状態の改善や指導を行っています。

    赤ちゃんからお年寄りまで、すべての方々の健康的な生活を支える、ハース自慢の食環境です。

  • 関連各所と連携し、地域の軸となる存在に

    医療・介護福祉・保育サービスを提供する上で、地域のクリニックや各事業所、学校や各法人など関連各所との連携は欠かすことが出来ません。
    ハースは自社サービス間の横のつながりを強めながら、連携先各所とよりスムーズに対応できるようシステムの導入を進めています。

    サービスを横断してご利用いただいても担当間の情報伝達が滞ることなく安心してお任せいただける仕組みと、これまでの当たり前の慣習を変えることで業界が抱える課題を解消し、結果として利用者様の満足度に繋がる仕組みを常に考え続けています。

  • 従来の働き方にとらわれず、働きがいのある会社を目指す

    ハースは性別による区別にとらわれることなく平等に評価し、働きやすいのは当たり前。その上で働きがいを持って働いてもらえる環境を目指しています。

    介護福祉業界全体を盛り上げ、業界に対する意識の改善・処遇面の改善・人が集まるための体制を整え、もっとハースで働き続けたいと思っていただけることを目標にしながらも、実際にはまだまだ配慮に欠けている部分も多くあると思っています。現状に満足せず、今まで以上に現場の声に耳を傾けていきます!

    ハースは医療・介護・福祉業界をイノベーションすべく、現在も新たな取り組みに着手しています!私たちと一緒に歩んでれる仲間も絶賛募集中です(^^)/